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「おまけ」のカテゴリーの記事

「コロナウイルス・・比較」


弊社の経理(藤井晴香)が記載
Facebookからみることが出来ます

コロナウイルス(比較)

2020 年 5月 24 日

「新型コロナウイルスの正式名」

ウイルスとそれが原因となる疾患は、異なる名前であることが多い
例えば HIV は AIDS を引き起こすウイルスである
人々は疾患の名前を知っていることが多いが
その原因となるウイルスの名前は知らないことが多い
ウイルスと疾患の命名に対しては、様々な過程と目的がある
ウイルスは、診断のための検査、ワクチン、医薬品の開発を促進するために
その 遺伝子構造に基づいて命名される
ウイルス学者や、より広い範囲の科学研究に従 事するコミュニティが
この作業を行っているため、ウイルスは国際ウイルス分類委 員会(ICTV)によって命名される
ウイルス(重症急性呼吸器症候群 コロナウイルス2)
SARS-COU-2

2020 年 5月 09 日

「5月5日*こどもの日」


こどもの日は「こどもの人格を重んじ
こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」日です
一方、5月5日は端午の節句ともいわれ
中国から伝わった風習で、古来から男の子の
健やかな成長を願って行われる行事です
今日は、菖蒲湯にはいります!!菖蒲は無病息災
香りが強いので、邪気を払うとされている

2020 年 5月 05 日

「立夏の候」

憲法記念日*文化の日
3大原則
国民主権

国民が政治のあり方を決める力を持っていること
基本的人権の尊重
人間が生まれながらにして持っている、人間らしく生きる権利を永久に保証する
平和主義
世界の平和を永久に守るため、外国と争い起きても戦争をしないで平和的に解決する

2020 年 5月 03 日

「弊害をもたらす危険性」

1つ目は、偏見や差別が広がると、自分が非難、差別されることを
恐れ、必要な相談・検査を受ける事をためらってしまう
結果として、感染拡大を助長してしまう可能性がある
2つ目は、弊害は、医療者の疲弊・・検査や治療など
最前線で感染者への対応に忙殺されている医療者
風評被害や嫌がらせを恐れて神経をすり減らしています
未知の感染症との闘いは長期戦・・「最前線でウイルスに
対応し続ける医療従事者が倒れたらおしまい」
むしろ応援し支えるべき対象である(抜粋)

2020 年 4月 27 日

「第2弾*命を脅かす」

見えない事で恐怖心から、安心するために嫌悪すべき
対象を無意識的に探します。これが今回、ウイルスを
連想させる「人種」「地域」「職種」「人」などが嫌悪
の対象となり、偏見・差別が生まれているメカニズム
「病気を恐れるこころが生み出す「偏見と差別」
これは2つの弊害をもたらす危険性もある(抜粋 続く)

2020 年 4月 25 日

「命を脅かすもの」

命を脅かすものを恐れる。これはどんな動物にも
備わっている本能であり、本来恐怖心は生存の確立を
高めてくれる良いもののはず・・
しかしコロナウイルスの発生以降「正しく恐れる」ことが
難しいくなってきている・・私たちの脳は、見えない対象を
恐れることがとても苦手です。脅威を明確に認識するためには
見える「対象」が必要・・見える対象を遠ざけることで
かりそめの安心感が得られます(続く)
(臨床心理学 森光様より 抜粋)

2020 年 4月 24 日

「4月19日*穀雨」

穀雨
穀雨を迎えると気温は急速に上昇し
寒気が訪れることはなく、雨が降る日も増えていきます
穀物を育てるには絶好の気候で「雨生百穀」
(雨が百種の穀物を生じさせる)と言われ
ここから「
穀雨」という言葉が生まれた

2020 年 4月 19 日

「新型ウイルス」

市部で感染者拡大、感染確認 国内で946人
オリンピックも1年後となりました
コロナウイルス対策
まずは、一般的な感染症対策や健康管理を心がけてください
具体的には、石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒などを行い
できる限り混雑した場所を避けてください
また、十分な睡眠をとっていただくことも重要です

また、人込みの多い場所は避けてください
屋内でお互いの距離が十分に確保できない状況で
一定時間を過ごすときはご注意下さい(厚生労働省より)

2020 年 3月 25 日

「第2弾*かながわ気候非常事態」

かながわ気候非常事態宣言
基本となる3つの柱
1・今のいのちを守る(風水害対策等の強化)
2・未来のいのちを守る(2050年の「脱炭素社会」)
実現に向けて再生可能エネルギーの利用拡大や
省エネルギーの対策の推進
3・気候変動問題の共有(みんなで考え、行動しよう)
新たな環境学習の充実や、セミナーの開催などを通じ
企業・アカデミア・団体等と理解を深め
認識を共有する(かながわ県たより より抜粋)





2020 年 3月 18 日