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「ドライバー日記」のカテゴリーの記事

「第2弾*熱中症を予防」

熱中症が起こる場所
熱中症は屋内屋外問いません
以外にも、室内で多く起きています
家の中(41%)屋外(11%)屋内(9%)
仕事場(13%)学校(4%)道路(17%)その他(5%)
日中だけでなく夜間にも起こります(続く)

2020 年 8月 12 日

「健康だより」

熱中症を予防しましょう
(コロナと違い事前に予防できます)
熱中症の原因は気温・室温が高い
かぜが弱く、急に熱くなった日
高齢者・肥満の人・体調の悪い人・持病のある人
暑さに慣れていない人は要注意です!!(続く)

2020 年 8月 10 日

「初蝉の声」

蝉の声が急に騒がしくなりました
コロナも気を付けないといけませんが、今年の夏は
熱中症にも気をつけましょう
もし、熱中症かな?と思ったら、涼しい場所にまず避難を・・
次に、衣類を緩め、からだを冷やしましょう
(首回り・わきの下・足の付け根など)
水分や塩分を補給しましょう

2020 年 8月 05 日

「7月21日*土用の丑の日」

土用の丑の日は2回あり、7/21の「一の丑」と8/2の「二の丑」がある
ウナギにはビタミンAやビタミンB群など
疲労回復や食欲増進に効果的な成分が多く含まれています

夏バテ防止にはピッタリの食材
しかし、ある先生によると、ウナギを食べるなら、夏バテには
”マグロ”がいい説もあります

2020 年 7月 21 日

「梅雨の候」

今年は夏場でもマスクを着用することが多くなります
熱中症に気をつけましょう!!
予防行動のポイント
エアコンを使って、室温が28度を超えないように
ゆったりとした服装で日傘や帽子の活用
マスク着用中は、特にこまめに水分補給を
適宜マスクを外しましょう

2020 年 7月 11 日

「6月も後5日・・」

コロナウイルスもまだまだ、終息を迎えることもなく
生活様式が変っていき・・人それぞれの考え方で
悪くもなり、良くも出来ます
どんなときにも、心と体を元気にしていれば大丈夫
私たちは食事(食べる事)で元気が出る
心と栄養は密接に関係している
そして、頭(脳)がコントロールしているから
脳に必要な栄養素が取れているかが大事(続く)

2020 年 6月 26 日

「亜鉛チャージ」

あじさい
昨日は夏至でした
夏至の日
は、一年でお昼の時間が一番長い日として知られています

夏至に食べるものは決まってませんが、各地で違うようです
亜鉛を取るのがよく聞く牡蠣
レバー・うなぎ・牛肉等々
卵かけご飯もチャージできます

2020 年 6月 22 日

「第3弾*亜鉛の働き」

亜鉛は骨も強くするとも言われる
不足すると、骨粗しょう症の危険因子
また、吸収されにくいので、しっかりとることが大事
厚生労働省が推奨する1日あたりの摂取量は
男性10㎎ 女性8㎎ ですが、多くの人は足りていません
(次回 亜鉛を含む主な食材)

2020 年 6月 20 日

「亜鉛の働き」

亜鉛
免疫細胞が体内に2兆個も存在するといわれ
亜鉛はその働きを助けることで、免疫力をアップさせる作用
健やかな心も保つ、様々なホルモンがバランスよく働き
その調整役を担うのも亜鉛の役割
ホルモンは心の健康にも大きな影響を及ぼすため
気力の低下も防ぐので、亜鉛が不足すると
老人性うつや認知症のような状態も引き起こす可能性がある
(次回 亜鉛チャージ)

2020 年 6月 19 日

「第2弾*亜鉛で細胞から若返る」

日本人は亜鉛が不足がち、亜鉛は人体に必要な
5大栄養素の一つであるミネラルの一種
味覚維持の働きは有名ですが、実は他にも全身の健康
見た目の若返りに関る重大な役割りが担っています
免疫力も高めてくれます・・体内で日々発生するがん細胞
体内に入り込んだ遺物やウイルスなどを駆除し
さまざまな病気から守ってくれます(続く)

2020 年 6月 18 日