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「ドライバー日記」のカテゴリーの記事

「東京都産業資源循環協会」

健康安全 意識を高め 目指せゼロ災 金メダル
平成29年度から平成31年度の3年間で全ての都道府県において
死傷者数を20%以上減少させることを目標として
各都道府県協会と連合会が一丸となって取り組んでいます
全ての産業廃棄物処理業者が、労働災害の撲滅
そのための労働安全対策が重要であることを認識し
それぞれが責任ある行動を取ることで、安全で健康な職場づくりを目指す

2019 年 12月 11 日

第2弾*ヒートショック」

ヒートショックの予防
冷え込みやすい脱衣所や浴室、トイレを暖房器具で温めることは
効果的なヒートショック対策の一つです
(浴室で暖房器具を使用する場合は
浴室専用の暖房器具を使用するなど注意が必要)
また併せて、窓まわりは熱が逃げやすい為
内窓を設置するなどの断熱改修で、外気温の影響を最少限に抑えることも重要です
浴室をユニットバスへ改修することでも断熱性は向上します。

2019 年 12月 09 日

「ヒートショック」

なぜ起きるか?
急な温度変化により血圧が大きく変動することを
ヒートショックという、たとえば、お風呂に入るため
エアコンの効いた暖かい部屋から、寒い脱衣所や
浴室へ移動すると、冷気にさらされた身体の表面温度は
一気に下がる・・すると体温を保とうとして、血管が収縮し
血圧は急上昇し、そのまま熱い湯船につかると、今度は
血管が拡張して血圧が急降下します(続く)

2019 年 12月 04 日

「寒冷の候」

12月に入り、めっきりと寒くなりました
寒い季節に、冷え切った身体を温めてくれるお風呂は
欠かせないものです・・しかし昨今、お風呂場で突然
亡くなってしまう事例が増えてます
特に高齢者はヒートショックに注意が必要(続く)

2019 年 12月 03 日

「インフルエンザ」

インフルエンザを予防するのに適した湿度は??
2.50~60%  室内を適度な湿度に保つことで予防になる
ウイルスは乾燥した空気で活発になる
冬の室内は乾燥しやすいので、加湿器などを利用して50%~60%の
適度な湿度を保つのがいい
洗濯物を室内に干すのも効果がある

2019 年 11月 28 日

「第3弾*風邪・インフルエンザ」

インフルエンザ予防接種を受けたほうがいい??
予防接種はインフルエンザへの感染を100%防ぐものではない
インフルエンザにかかる可能性を減らし、もしかかかったとしても
重症化を防ぐのに一定の効果がある
ワクチンの効果が出るのは約2週間後で、持続する期間も
限定的なので毎年受ける必要がある(続く)

2019 年 11月 27 日

「第2弾*風邪*インフルエンザ」

マスクの効果はあるのか・・?
防御策にはなりますが、正しい着用をしていないと効果はありません
自分に合ったサイズで、鼻と口の両方を確実に覆うようにする
インフルエンザが流行したら、高齢者や慢性疾患のある人
疲労気味、睡眠不足の人は人混みや繁華街への外出は控える(続く)

2019 年 11月 26 日

「霜降る月となり・・」

朝晩は急に寒くなり、風邪・インフルエンザが流行ります
正しい知識と正しい予防
日頃から十分な休養と睡眠を心掛ける(睡眠不足や過労を避ける)
たばこや過度の飲酒も抵抗力を低下させるので、避けたい
慢性疾患のある人は、薬をきちんと飲む(体調管理に努める)(続く)

2019 年 11月 24 日

「微寒の候」

小雪
小雪

北国から雪の便りが届く頃ですが、まだ本格的な冬の訪れではありません
雪といってもさほど多くないことから
小雪といわれたものだそうです
陽射しが弱くなり紅葉が散り始めるころで
いちょうや柑橘類は黄色く色づいてきます
次第に冷え込みが厳しくなってきますので
冬の備えは整えておきましょう!!

2019 年 11月 20 日

「暮秋の候」

日が短くなり、早く暗くなるので眠くなります
睡眠の理想・・キーポイントは体調
体の内側の深部体温が低くなるとスムーズに
眠りに入れますが、そうするには「一旦、身体を
温める」のがコツ、それにはお風呂にゆっくり浸かるのがベスト

2019 年 11月 11 日