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「年も明けてからもう18日・・」

千両
1月の花(万両と千両)上写真 千両

ともに赤い実をつけるお正月の縁起木として親しみがある
名前も見た目も似ている樹木であることから
見分け方が難しいです
千両はセンリョウ科、万両はサクラソウ科の全く別の植物
(千両)鮮やかな実で、花が少なくなる冬に
庭木として明るい彩りを添えてくれます
(万両)晩秋から冬にかけて丸くて赤い実をたわわに実のらせます
万両は縁起物でありながら実を葉の下につける

2026 年 1月 18 日

「1月17日*土用」

土用は1年に1回ではなく春・夏・秋・冬の
各季節ごとに年4回あります
きせつの変わり目は体調が不安定になります
土用はまさにその影響を受けやすい時期です
なんとなく疲れやすい・体調を崩しやすい
気分が落ち込みやすい・予定がうまく進まない
当てはまる人は
アロマバスやマッサージで癒す続く)

2026 年 1月 17 日

「年明けてもう16日・・」

防災グッズ
防災とボランティアの日
この時期は、火災予防を見直す機会です
電気機器や配線を今一度確認しましょう
今、電気関係の火事が多い
コンセント、延長コード、スマホやパソコンなどの
バッテリーも点検して正しく使いましょう!!

2026 年 1月 16 日

「1月11日*鏡開き」

鏡餅
鏡開き(1月11日)
松の内が明けて数日が経ったタイミング
地方によっては違う日に行うと所もあります
鏡餅を食べることは年神様の力を
取り込むという意味があり
一年の無病息災を祈願することにつながります
「鏡」には、平和や円満といった意味がある
「開き」は縁起の良い“末広がり”を意味する言葉
お正月の最後として
神様に今年の健康や幸福を祈り、感謝することです

2026 年 1月 11 日

「令和8年*宮前消防出初式」

宮前消防 出初式
令和8年1月10日(土曜日)出初式
新春恒例の消防出初が行われました
日頃の鍛錬と昼夜を分かたぬ献身的なご尽力に対し
心より敬意と感謝の意を表します
御礼の粗品いただきました


新春の候(河津桜)撮影 秋山氏
河津桜
春の訪れがもう芽を出し始めました

2026 年 1月 10 日

「1月9日*三隣亡」

三隣亡
三隣亡は、元々「三輪宝」と書かれていて
江戸時代の暦には「家建てて良し」と書かれた吉日でした
現在は全く逆の意味に変更され、火災を起こし
その災が三隣(三件隣り)までを滅ぼす
大凶日
であるという意味になっています
暦の編集者が「よ」と「あ」を間違えて
「よし」から「悪し」という全くの逆の意味になり
それが全国に伝わったという諸説を書かれていますが
本当の由来は不明です
まり気にしないほうがいいと言うことです

2026 年 1月 09 日

「1月7日*春の七草」

七草がゆ
七草がゆ
お正月のごちそう続きで、胃腸が少しお疲れ気味……
お正月明けのその時期に食べるのが七
草がゆ
昔から日本には、新春に芽吹いた若菜を食べて
生命力をいただく「若菜摘み」や
7種類の穀物でお粥を作る「七種粥」の風習があった
やがて春の七草を入れた「七草粥」になったといわれています

2026 年 1月 07 日

「入寒の候」

水仙
スイセン
スイセンは、すっとした茎に香りの良い花を咲かせる
ヒガンバナ科の球根植物・・まだ寒い1月の庭に
春の花の香りを漂わせます
1月はスイセンの苗の流通が増える時期です
新しいスイセンを増やして、香りの良いお庭にしてみませんか

2026 年 1月 07 日

「令和8年1月*睦月」

丙午
丙午(ひのえうま)は、60年に一度巡ってくる年です
丙(ひのえ)」は十干の3番目にあたる文字で
「陽の火」を意味しています
「丙」は炎のように明るく、エネルギーが強くて
前向きな性質を持つとされます
「火の気が強い」とか、特に女性に対して「気性が激しい」
「夫を早死にさせる」といった迷信が生まれてました
情報や迷信に惑わされず、自分らしく生きるためには
偏見のない視点を持つこと大事
迷信を知識に変えることこそ、自由な生き方への第一・・


2026 年 1月 05 日

「野川営業所よりお知らせ」

pen1_53野川営業所からお知らせ
令和8年1月 掲示板の追加

2026 年 1月 02 日