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「野川営業所よりお知らせ」

pen1_53野川営業所からお知らせ
令和8年4月 掲示板の追加

2026 年 3月 27 日

「血管ケア」

毛細血管=生活道路
動脈の血は酸素が多いので鮮やかな赤色
静脈の血は酸素を運び終わった後なので
暗い赤色
酸素の運び屋  赤血球
赤血球の中にあるヘモグロビンというタンパク質が酸素と
くっついて、全身に酸素を運びます
ヘモグロビンは鉄を含み、酸素と結びつく鮮やかな赤色になる(続く)

2026 年 3月 24 日

「一雨ごとに少しずつ暖かく」

三渓園
三渓園
三溪園では3月中旬~4月上旬にかけて
9種類約250本の桜が咲き誇ります
23日時点で
ソメイヨシノが咲き進んでいるようです
特に、旧燈明寺本堂横のソメイヨシノが花数を増やしている(上写真)

2026 年 3月 23 日

「春分の日」

春分の日
春分の日
厳しい寒さが少しずつ和らぎ
あたたかな日差しに春の訪れを感じる季節になります
春分の日には「自然をたたえ、生物をいつくしむ」という
とても素敵で深い意味が込められています
春分の日を境にして、これまで長かった夜の時間は少しずつ短くなり
反対にひるの時間がながくなっていきます
つまり、本格的な「春」がスタートする大きな
ターニングポイントと言えます

2026 年 3月 20 日

「春のお彼岸入り」

お彼岸に飾る花



春のお彼岸は3月17日から3月23日まで
3月20日(春分の日)が中日にあたります
お彼岸は、主に「お墓参りやお供えを通して
ご先祖様を供養する期間」として考えられています
また、
春分の日は、太陽が真東から昇って真西に沈むた
昼と夜の長さがほぼ同じになる特別な日とされています

2026 年 3月 18 日

「春の花」

春の花には桜、梅、チューリップ、桃、ヒヤシンス
スイートピーなどがあり、色や香りで春の訪れを感じられます
代表的な桜はいつ頃、満開になるか楽しみですね!!
3月21日頃を予想されています

桜の開花から満開を迎えるまでには
桜の種類や気象条件によって異なりますが
一般的には1週間から10日程度と言われている
ただし、これはあくまで目安で、気温が高い日が続けば早まりますし
寒い日が続けば遅くなることもあります
桜の種類や地域によっても開花から満開までの期間は異なります

2026 年 3月 16 日

「春色漸く動き」

kurokasu


クロッカス
クロッカスが早春の日を受けて一斉に花開く様子は
まばゆいばかりで、春の訪れを感じさせてくれます
小さいながらも存在感があり
霜や凍結にも負けずに元気に咲く
キュートな花は親しみもあり、古くから栽培されてた

2026 年 3月 14 日

「3月*弥生」

下弦の月



(3月11日 下弦)
月夜の空を見上げてどの状態が上弦の月・下弦の月かわかりますか?
月が沈む頃の状態で上弦の月
下弦の月を判別できることがわかる
下弦の月は月が沈むときにかけている部分
(弦の部分)が下をむいていて
つきの右側が欠けている

2026 年 3月 11 日

「春寒ゆるむ候」

血管ケア
血管には大きく3つに分けられます
1つ目は 静脈=高速道路の上り線
心臓へ戻る血液が通る血管
体内の各組織で回収した二酸化炭素や老廃物が運ばれる
*心臓=体内を走る血管網の起点(ポンプの働きで血液を押し出す)
全ての血管は繋がっており合計10万㎞(地球2周半)

2つ目 動脈=高速道路の下り線
心臓から出た血液が通る血管
酸素や栄養分を運ぶ
3つ目 毛細血管=生活道路
動脈を通って運ばれた酸素や栄養を全身の細胞に届け
二酸化炭素や老廃物を受け取る(血管の90%を占める)

2026 年 3月 05 日

「3月3日*ひな祭り」

ひな祭り
ひな祭り(桃の節句)
ひな祭りは、女の子の健やかな成長を願う日本の伝統行事
ひな人形の起源は平安時代にさかのぼります
当時の貴族の子どもたちの間では
紙や布で作った小さな人形を使って遊ぶ

「ひいな遊び」と呼ばれる風習があり
これが、現在のひな人形の原型とされていた
そしてひな人形を飾るのは、人形が子供の身代わりとなり
厄を引き受けてくれるという意味があるようです

2026 年 3月 03 日