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「梅雨明け」

平年より1日遅くなりましたが梅雨明けを発表
猛暑が続くと熱中症の心配があります
熱中症とは、暑さによって体温が上昇し
体の調節機能が追いつかなくなる状態を指します
屋外だけでなく、室内でも発症することがあり
場合によっては命に関わる重篤な症状を引き起こすこともあります
体温調節がうまく働かないと、体内に熱が蓄積され
めまいや頭痛、吐き気、筋肉のけいれんなどの症状が現れます
(厚生労働省、環境省、日本気象協会)

2026 年 7月 22 日

「脳を守るためにマインドをチェンジ」

脳を守るためにマインドをチェンジ
脳は糖質がなくても働きます
どれほど頭を使ったとしても、甘いものの補給は一切不要
糖質ではなくて「ケトン体」なのです
ケトン体は「脂肪が分解されるときに肝臓で生成せれる物質」です
肝臓から全身に運ばれ、脳をはじめ、あらゆる臓器で
エネルギー源になります、その際、糖質由来のブトウ糖よりも
脂質由来のケトン体のほうが、エネルギー効率は2倍以上
高いことが分かっています「ケトン体」は脳の酸化ストレスを
軽減し、神経細胞の損傷を防ぐこともわかっています

2026 年 7月 20 日

「7月16日*ぼん送り火」

お盆
送り火

盆送り火は、お盆の期間に帰ってきたご先祖様の霊を
無事にあの世へ送り返すための儀式です
火を焚くことで「私たちはご先祖様を確かにお見送りしています」と示し
煙があの世へ届くと考えられています(道しるべ)
また、
火には浄化の意味があり
周囲を清める象徴的な行為でもあります


2026 年 7月 15 日

「脳に最適なエネルギー源」

脳に最適なエネルギー源は糖質ではなくケトン体
「集中力を高めたいから、甘いものを食べよう」
とか「ご飯を食べれば、幸せな気分になれるとか」
脳を元気にするには糖質が必要と考えている人が多い
でも、それは危険!!元気になるけど、それは一瞬だけ
その後、、血糖値が下がるにつれて、眠気や集中力の低下
などの不快な症状を招き、糖質は脳を回復するのではなく
機能低下を引き起こしているのです(続く)

2026 年 7月 12 日

「第2弾*脳の若さは取り戻せる」

脳の老化を早める3つの原因
「糖化」「酸化」「慢性炎症」

糖質をとりすぎると、体内でタンパク質と結びつき
老化を促進する(悪影響を及ぼす)揚げ物も控えめに
飲酒・喫煙や紫外線、ストレスによって活性酸素が増えて
細胞を傷つけ、病気を引き起こすのが「酸性」です
脳にたまる老廃物がたまっていき、脳を次第に老化させていきます
自覚はないのに内臓などで炎症が続く「慢性炎症」
この3点が脳の老化を早める原因・・(続く)

2026 年 7月 09 日

「7月7日*七夕」

七夕
なぜ笹の葉を使うの??
笹の葉は神様が宿ると考えられており
天から神様が降りてくる際に目印となるよう笹を立てていた
また、
成長の早い竹は生命力の象徴でもあり
笹の葉の尖った形は悪いものを
追い払う力がある
と信じられていたことから
魔除けとして使っていたとも言われている

2026 年 7月 07 日

「脳が若返る*シリーズ」

脳の若さは取り戻せる!!
脳の老化の曲がり角は3度ある
40歳ごろと60歳ごろを境に急速に老化が進む
40歳代でホルモンのバランスが大きく変わっていく
女性も男性も更年期障害がはじまる事と筋肉量が低下し
脂質代謝やアルコール代謝も低下することで
それが脳細胞に少しずつダメージを与えていくため・・
60歳代は身体ののあちこちで慢性炎症が起こりやすくなる
動脈硬化・脳梗塞・脳細胞の老化が始まる
最後は70歳が大きな曲がり角(続く)
次回は脳の老化を早める原因

2026 年 7月 06 日

「7月の花」

日日草
日日草

ニチニチソウは、日当たりと風通しの良い場所に植えると良い
明るめの半日陰なら栽培可能ですが
日照不足になると花付きが悪くなり、茎も間延びする
熱帯が原産の植物なので、強い光と高い気温が大好きな植物です

2026 年 7月 04 日

「7月*文月」

いよいよ7月に入りました
2日(半夏生)
梅雨の雨がしっとりと地面を濡らし
田んぼの緑が少しずつ濃くなっていく頃
曇り空の向こうから強い陽射しが差し込む瞬間に
夏の気配がふっと姿を見せます
半夏生(はんげしょう)は、そんな季節の境目に訪れる
日本の雑節
で、田植えを終える目安の日

2026 年 7月 02 日

「野川営業所よりお知らせ」

pen1_53野川営業所よりお知らせ
令和8年7月 掲示板の追加

2026 年 6月 29 日