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2016年9月のアーカイブ

「9月も終わり・・」

金木犀(つぼみ)

金木犀(つぼみ)
とてもよい香りがする。9月下旬か10月上旬頃のある日突然
金木犀の香りが始まる♪(それは年によって9月26日だったり
10月3日とかだったりする)それまで匂わなかったのに
どの花も一斉に匂い出します。

2016 年 9月 30 日

「野川営業所からお知らせ」

野川営業所からお知らせ
pen1_5310月掲示板の追加

2016 年 9月 28 日

「秋*旬の野菜」

さつまいも

さつまいも
旬は9~12月。収穫直後は甘みが少なく
貯蔵して少し乾燥させることで甘みが増すので
冬物の方が人気がある。硬いヒゲ根があるものは
繊維が多いため避けたほうがよい。
皮つきで使うときは、水にさらしてアク抜きをする
長く浸けると豊富なビタミンCまで流出してしまうため
浸け時間は3分程度でよい。ビタミンがあるからお肌にもよい

2016 年 9月 25 日

「秋の長雨」

秋雨
9月の上~中旬から、10月の上~中旬にかけて
日本の南岸に現れる停滞前線(秋雨前線)によってもたらされる
秋の長雨を「秋雨」と呼びます。梅雨の頃と同じように、
シトシトと何日か雨が続くこともありますが
秋の台風シーズンと重なり前線が活発化して大雨をもたしています
この頃は、気温もさがります。いち早く太陽が恋しいですね!!

2016 年 9月 23 日

「お彼岸*第2弾」

お彼岸とは・・どんな日?彼岸とは彼の岸のことで
向こう側の岸を意味する。向こう側の岸とは、迷い苦しみ、
煩悩のない浄らかな世界・・彼岸に対して、煩悩にさいまれている
こちら側の世界を此岸といいます。此岸とは私達の暮らしている
この現実社会のことでもあります。現実の自分のおおもとは父母・
祖父母ですが、その元は、もっと先の先祖です。お彼岸はその
先祖の供養ですのでこの機会にぜひお墓参りをしましょう!!

2016 年 9月 21 日

「お彼岸」

お彼岸
彼岸
には春彼岸と秋彼岸があります。それぞれ、春分の日(3月21日頃
その年により変動)春の彼岸は、自然をたたえ、生物をいつくしむ
秋分の日(9月23日頃。その年により変動)を中日として
その前後の3日を合わせた7日間を彼岸といいます
秋の彼岸は、先祖をうやまい、亡くなった人を偲ぶ

2016 年 9月 20 日

「9月19日*敬老の日」

救急車が来るまでに、用意しておくと便利なもの
保検証や診察券・お金・靴・普段飲んでるいるお薬(おくすり手帳)
乳幼児の場合
母子健康手帳・紙おむつ・ほ乳瓶・タオル
救急車が着たらこんなことを伝えて下さい
事故の状況や体調がわるくなってから救急隊が到着するまでの様子や変化
救急手当てはしたか?・具合の悪い方の情報
*持病・かかりつけの病院・クリニックなどは日ごろからメモにまとめておくと便利

2016 年 9月 19 日

「野分の季節」

水引き

野分の季節=(今年は、台風の当たり年)
水引
開花時期は、8/5 ~10/10頃
上から見ると赤く見え、下から見ると白く見える花を
紅白の水引に見立てた。日陰に生える。
葉っぱは、変わった斑入り(ふいり)のものがある。

2016 年 9月 15 日

「中秋の月」

お月見

十五夜(9月15日)月にウサギ・・逸話がありました。
狐と猿、うさぎが一緒に暮らしているとお腹を空かせて
死にそうになっているおじいさんがおり、食べ物を恵んでくれとせがみました
狐と猿は食料を捕まえて持ってきますが
うさぎは何も捕って持ってくることが出来ませんでした。
もう一回うさぎは食料を捕りに行きますが、どうしても捕って来れません。
うさぎはおじいさんのために、自らの命を捧げてそばで焚いていた火の中に飛び込みます。
おじいさんは悲しみ、うさぎの清らかな魂を誰しも見ることができるようにと月の中に写した
その、おじいさんは実は帝釈天という神様だったんです

2016 年 9月 12 日

「秋雨の候」

ススキ


ススキ
秋の月見のおそなえとして欠かせないもの
中秋の名月の(十五夜)には収穫物と一緒に供えられるが
収穫物を悪霊から守り、翌年の豊作を祈願する意味がある
仙石原すすき祭り開催 9月22日(木)祝日16:00~
開花時期 9月下旬~10月下旬

2016 年 9月 11 日