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「おまけ」のカテゴリーの記事

「第2弾*ストレスたまってませんか?」

5・決まった時間に摂る食事の量が減った
6・以前楽しかったものがさほど楽しくない
7・人と話す時間が減った
8・外出するのがおっくうになった
9・些細なことでイライラすることが増えた
10・普段できていることで、細かな失敗が増えた
以上、10項目にあてはまるものが多いほど、ストレスが多いと思われます
信頼できる人とはなすことで気持ちが楽になったり
あなたを支える専門家な機関に相談しましょう

2020 年 7月 06 日

「ストレスたまってませんか?」

コロナウイルスで、ストレスを感じたり戸惑ったり
怒りが込みあげたりするのは、ごく普通の自然なことです
自分の体と心の状態を把握して、上手に体調管理しましょう
一人で悩まない事です
10項目にあてはまるものが多いほどストレスが
多いと思われる
1・飲酒、たばこ、カフェインの量がふえた
2・眠りが浅い、または睡眠時間が短い
3.何をするにも時間が経つのが早い
4・先々のことの不安が頭をよぎることが増えた(続く)宮前区役所から抜粋

2020 年 7月 05 日

「6月11日*不成就日」

不成就日の読み方は「ふじょうじゅにち」です
あらゆる物事を始めるのに良いとされる
天赦日一粒万倍日と言った吉日の真逆に当たる日が不成就日です
あらゆる物事に良くないとされる不成就日です
気持ちの問題なので、あまり気にすることはないです

2020 年 6月 11 日

「コロナウイルス・・比較」


弊社の経理(藤井晴香)が記載
Facebookからみることが出来ます

コロナウイルス(比較)

2020 年 5月 24 日

「新型コロナウイルスの正式名」

ウイルスとそれが原因となる疾患は、異なる名前であることが多い
例えば HIV は AIDS を引き起こすウイルスである
人々は疾患の名前を知っていることが多いが
その原因となるウイルスの名前は知らないことが多い
ウイルスと疾患の命名に対しては、様々な過程と目的がある
ウイルスは、診断のための検査、ワクチン、医薬品の開発を促進するために
その 遺伝子構造に基づいて命名される
ウイルス学者や、より広い範囲の科学研究に従 事するコミュニティが
この作業を行っているため、ウイルスは国際ウイルス分類委 員会(ICTV)によって命名される
ウイルス(重症急性呼吸器症候群 コロナウイルス2)
SARS-COU-2

2020 年 5月 09 日

「5月5日*こどもの日」


こどもの日は「こどもの人格を重んじ
こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」日です
一方、5月5日は端午の節句ともいわれ
中国から伝わった風習で、古来から男の子の
健やかな成長を願って行われる行事です
今日は、菖蒲湯にはいります!!菖蒲は無病息災
香りが強いので、邪気を払うとされている

2020 年 5月 05 日

「立夏の候」

憲法記念日*文化の日
3大原則
国民主権

国民が政治のあり方を決める力を持っていること
基本的人権の尊重
人間が生まれながらにして持っている、人間らしく生きる権利を永久に保証する
平和主義
世界の平和を永久に守るため、外国と争い起きても戦争をしないで平和的に解決する

2020 年 5月 03 日

「弊害をもたらす危険性」

1つ目は、偏見や差別が広がると、自分が非難、差別されることを
恐れ、必要な相談・検査を受ける事をためらってしまう
結果として、感染拡大を助長してしまう可能性がある
2つ目は、弊害は、医療者の疲弊・・検査や治療など
最前線で感染者への対応に忙殺されている医療者
風評被害や嫌がらせを恐れて神経をすり減らしています
未知の感染症との闘いは長期戦・・「最前線でウイルスに
対応し続ける医療従事者が倒れたらおしまい」
むしろ応援し支えるべき対象である(抜粋)

2020 年 4月 27 日

「第2弾*命を脅かす」

見えない事で恐怖心から、安心するために嫌悪すべき
対象を無意識的に探します。これが今回、ウイルスを
連想させる「人種」「地域」「職種」「人」などが嫌悪
の対象となり、偏見・差別が生まれているメカニズム
「病気を恐れるこころが生み出す「偏見と差別」
これは2つの弊害をもたらす危険性もある(抜粋 続く)

2020 年 4月 25 日

「命を脅かすもの」

命を脅かすものを恐れる。これはどんな動物にも
備わっている本能であり、本来恐怖心は生存の確立を
高めてくれる良いもののはず・・
しかしコロナウイルスの発生以降「正しく恐れる」ことが
難しいくなってきている・・私たちの脳は、見えない対象を
恐れることがとても苦手です。脅威を明確に認識するためには
見える「対象」が必要・・見える対象を遠ざけることで
かりそめの安心感が得られます(続く)
(臨床心理学 森光様より 抜粋)

2020 年 4月 24 日