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「おまけ」のカテゴリーの記事

「4月20日*穀雨」

穀雨
穀雨
穀雨は、「百穀春雨(ひゃっこくはるさめ)」
「雨降って百穀を潤す」ということばからきており
この時期になると柔らかく暖かな雨が降り、田畑を潤します
変化の多かった気候も安定し
種まきにもってこいの季節
恵みの雨が新芽を育ててくれます
また、穀雨は春の季語にもなっています

2025 年 4月 20 日

「花冷え・・桜も終わる頃」

花冷え
春の陽気が、桜の咲く頃、突然、冬のような寒さになる
日差しが春めいてきて、ようやく暖かくなってきたな、と思う頃
「寒の戻り」といいます
4月6日・4月23日・4月24日は
寒の戻りの「特異日」とされている
理由はわからないけど、なぜか?その現象が起こる日

とうことです

2025 年 4月 13 日

「春の全国交通安全」

令和6年4月6日(土)~4月15日(月)までの10日間
春の 全国交通安全運動を実施

この運動は、政府の中央交通安全対策会議交通対策本部が決定した
(1)こどもが安全に通行できる道路交通環境の確保と
安全な横断方法の実践
(2)歩行者優先意識の徹底と「思いやり・ゆずり合い」運転の励行
(3)自転車・電動キックボード等利用時のヘルメット着用と交通ルールの遵守

2025 年 4月 06 日

「一雨ごと少しずつ暖かく」

雨水


雨の時は暖かい空気と冷たい空気がぶつかっていることが多く
その暖かい空気を感じれば「一雨ごとに暖かくなる」
特に雨上がりには大陸から高気圧からやってきますから
その寒気を感じれば「一雨ごとに寒くなる」ということになる
どちらも、季節の移り変わりの様子を表しています

2025 年 3月 28 日

「3月17日*彼岸入り」

春の彼岸入りは3月17日~3月23日の7日間
春分の日(春分日)は「自然をたたえ、生物をいつくしむ」とされている
暑さ寒さも彼岸までといいますが
春の訪れを感じる季節になります
彼岸入りは最も「あの世に近い」と言われ
ご先祖さまに思いが届きやすい時期と考えられ
お墓参りや法要など手厚い供養をするようになったと伝えられています
これは日本独自の文化でもあります

2025 年 3月 17 日

「春の火災予防運動」

令和7年 春の火災予防運動
令和7年3月1日~7日までの7日間
標 語「守りたい 未来があるから 火の用心」
「住宅防災 いのちを守る10のポイント」
<4つの習慣>1.寝たばこは、絶対しない 2.ストーブの周りに
燃えやすいものを置かない 3.コンロを使うときは火のそばを離れない
4.コンセントはホコリを掃除し、不必要なプラグは抜く

2025 年 3月 06 日

「3月3日*ひな祭り」

ひな祭り
ひな祭り

雛人形は、子どもたちの変わりに病気や事故から
守ってくれるとされています

そのため、女の子が元気で幸せになるように
お祝いやの気持ちや願いを込めて飾ります
昔は、紙で雛人形を作って、病気やけがなどのよくないものを
持っていってもらうように川に流す
「流し雛」をしていたそうです


2025 年 3月 03 日

「2月11日*建国記念日の日」

月の祝日である「建国記念の日」
しかし、普段の会話では「建国記念日」と
“の”を入れずに使っている方も多いかもしれません
では「建国記念の日」と「建国記念日」の2つの違いは何なのでしょうか?
日本の法律で定められた2月11日の祝日は
建国記念日の日である(建国記念日ではありません)
建国記念の日は神武天皇(神話の中に登場する人物であり、実在の人物ではない
このことから「建国記念日」とは呼ばず「建国記念日の日」になった
日本という国ができたことをお祝いする日

2025 年 2月 11 日

「2月6日*初午」

稲荷神社

初午とは
初午(はつうま)とは、一般的に
初午の日に行われるお祭りや風習をさします
2月最初の「午(うま)の日」からきています
和銅4年(711年)2月初午の日に稲荷大神が
稲荷山に鎮座したゆかりの日なので
その年の2月最初の午の日を初午と呼びます
初午の日にちは、その年ごとに変わります

2025 年 2月 06 日

「2月2日*節分」

2022 節分
今年の節分は2月2日、いつもなら3日と思っている人の方が
多いかと・・日付けが変わるのは太陽の動きや暦の仕組みが
深く関係している・・分(せつぶん)とは文字どおり
「季節を分ける日」を指します
明日から新しい季節(春)になるから
その前に厄や邪気を追い払おう」という日なんです
節分はあくまで立春の前日、なので、もし立春が2月4日なら
前日の2月3日が節分になります、
前回は2021年だったので
124年ぶりに2月2日が節分になりました



2025 年 2月 02 日