「12月21日*冬至」 |
||
冬至 2012 年 12月 20 日
|
||
「寒気いよいよ厳しく・・」 |
||
葉は固くて(ギザギザさわると痛い) さわると「ひいらぐ疼く。ひりひり痛む。」 このことから「ひいらぎぎ(疼木)」となり、 次第に「ひいらぎ」になった。 「木」へんの春夏秋冬・・春は椿・夏は榎・秋は楸 そして冬は柊まさに「冬」を告げる花です。 2012 年 12月 09 日
|
||
「秋一番の寒さ・・」 |
||
2012 年 11月 19 日
|
||
「はや晩秋となり・・」 |
||
青山通りから聖徳記念絵画館に向かって続く約300mのいちょう並木は必見 2012 年 11月 12 日
|
||
「深秋の候」 |
||
2012 年 10月 30 日
|
||
「豊年の候」 |
||
金木犀 10月上旬頃のある日突然、 金木犀の香りが始まる (年によって9月28日だったり、 10月3日とかだったりする。それまで匂わなかったのに どの花も一斉に匂い出す。不思議) 咲いているあいだじゅう強い香りを放ち、 かなり遠くからでも匂ってくる。 2012 年 10月 16 日
|
||
「秋冷の候」 |
||
開花時期は、10/15頃~11/ 末頃 葉は蕗(ふき)に似ている 名前は”つや”のある葉から、”つやぶき” それが変化して「つわぶき」になった。 冬から春にかけて、若葉をつみとって 塩ゆでにするとおいしいらしい。 葉を火であぶったものは腫れ物や湿疹に薬効がある。 2012 年 10月 01 日
|
||
「梅雨明け・・夏本番」 |
||
名前は花が太陽の動きにつれてまわることから
”日まわり”
でも「花首の柔らかいつぼみのときだけ
昼間太陽の方向を向いて夜に向きを戻し
成長して花が咲いてからは東を向く」
「太陽の方向にくるくる回る」、というのは
わかりやすくおもしろい。
2012 年 7月 19 日
|
||
「夏のくだもの・・と言えばすいか」 |
||
すいか 2012 年 7月 11 日
|
||
「梅雨明け間近か・・」 |
||
7月の花*半化粧 開花時期は、 7/ 1頃~ 7/20頃 上の方の葉っぱが、ペンキをべったり 塗ったように白い。「半化粧」「半夏生」両方の名前で呼ばれている。 別名「片白草」(かたしろぐさ)葉の半分ほどが白くなることから <名前の由来> 「半夏生」(はんげしょう) 夏至から数えて(初日算入)11日目頃の日を「半夏生」と呼ぶ。 7月2日のことが多い。(年によっては7月1日のこともある) その頃に、花が咲くことから。「半化粧」(はんげしょう) 2012 年 7月 02 日
|
||