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「命を脅かすもの」

命を脅かすものを恐れる。これはどんな動物にも
備わっている本能であり、本来恐怖心は生存の確立を
高めてくれる良いもののはず・・
しかしコロナウイルスの発生以降「正しく恐れる」ことが
難しいくなってきている・・私たちの脳は、見えない対象を
恐れることがとても苦手です。脅威を明確に認識するためには
見える「対象」が必要・・見える対象を遠ざけることで
かりそめの安心感が得られます(続く)
(臨床心理学 森光様より 抜粋)

2020 年 4月 24 日

「野川営業所からお知らせ」

pen1_53野川営業所からお知らせ
G・W休業日のお知らせ

2020 年 4月 23 日

「若草もえる季節」

山吹
山吹(やまぶき)

開花時期は、 4/ 1 ~ 4/末頃
山の中に生え、花の色が蕗(ふき)に似て
金色で美しいことからこの名前に・・
また、しなやかな枝が風にゆれる様子から
「山振」の字があてられ、じきに「山吹」になったとも・・ 

2020 年 4月 21 日

「4月19日*穀雨」

穀雨
穀雨を迎えると気温は急速に上昇し
寒気が訪れることはなく、雨が降る日も増えていきます
穀物を育てるには絶好の気候で「雨生百穀」
(雨が百種の穀物を生じさせる)と言われ
ここから「
穀雨」という言葉が生まれた

2020 年 4月 19 日

「4月中頃・・」

花の盛りも過ぎ、葉桜の緑が鮮やかになり始めてきました
コロナウイルス情報ばかりで・・
ホッと出来る、時間を作りましょう!!
毎日、笑顔を忘れないで、過ごしましょう!!

自宅から01
2012年9月(自宅から撮影)
東京都庁や池袋サンシャイン・東京タワーも見えるんです
スカイツリーはまだありませんでした

2020 年 4月 18 日

「第2弾*偏見や差別」

ウイルスが見えないため不安が高まる
不安はストレスになり、自己防衛本能が働き
自分の心と体を守ろうとして・・見えない敵の
代わりに他の「誰か」を排除すべき存在と認識する
こうして「偏見と差別」が生まれる
さらに偏見はほかの不安要素を引き寄せる可能性もある
この悪循環を断ち切るには、まずは「脅威の正体」を
見極めて不安に乗っ取られないように対処することが重要

2020 年 4月 17 日

「偏見や差別」

全ては「未知のもの」に対する不安や恐れから始まる
新型コロナウイルス(COVID-19)は、一般的な感染対策を
徹底して行うことで感染に対する防御力は高まり
万が一感染したとしても、ほどんどの人が軽症で回復する
しかし、新しい病気で不明な要素が多いため、そして
「ウイルス」が目に見えないため、どうしても不安が高まります(続く)

2020 年 4月 16 日

「第2弾*パンデミック」

パンデミックその時、医療者は・・
2014年 エボラウイルス流行の時
「仕事(医療者としての使命)」と「家族の安全」
のどちらかを優先させるか?深刻な信頼のギャップが生まれます
このような葛藤を抱え、周囲の「偏見・恐れ」に
悩ませれながらも、苦しんでいる人を救うという
使命感を支えに、業務を遂行していることを知りましょう
熱、咳、鼻水(風邪の初期症状はコロナではないかも・・)
コロナウイルスで過剰になりすぎると病は気からと言うこともあります
ちょっとリラックスしてゆっくり休みましょ
2・3日すれば元気になります

(次回 偏見と差別)

2020 年 4月 14 日

「パンデミック」

パンデミック
パンデミックとは(pandemic)は、日本語的には“感染爆発”などと訳され
感染症や伝染病が全国的・世界的に大流行し
非常に多くの感染者や患者を発生することをいいます
語源はギリシャ語のパンデミアで、パンは「全て」
デミアは「人々」を意味します(次回 パンデミックその時の医療者は・・)

2020 年 4月 13 日

「今なぜ、災害がないの?」

コロナウイルスって本当は地球がもたらす現象??
この時期に災害があったら避難はできません
人口密度の過剰化・自然崩壊・地球温暖化・・
これって全部、地球がもたらしてるんじゃないかな?
花粉症の人・・今あまり症状がないのでは・・
それはウイルスで汚染してるからです
私たちは皆,菌は持っています。悪玉菌など・・
それには自分自身、持つ菌と戦える治癒力があります
大丈夫です・・その為には免疫力を高めておくことです

2020 年 4月 10 日