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「暑い夏を乗り切ろう」

しそジュース



暑い夏を乗り切ろう!しそのジュースを飲もう(撮影 秋山氏)


しそには、カロテノイドの一種である β-カロテンや シソニンが含まれています
β-カロテンは、皮膚や粘膜を丈夫に保つ作用や
活性酸素の働きを抑制する抗酸化作用があります
また、シソニンと呼ばれるアントシアニン色素は
視覚機能をサポートする働きがある

2023 年 7月 20 日

「夏バテを防ごう」

夏バテを防ごう
夏バテ予防に(疲労回復)にビタミンB1など
多彩な栄養素が豊富なうなぎにさらに栄養価を
高めるためには山椒と一緒に取るのがおすすめ!!
また、玉ねぎ、ニラ、にんにくと一緒に食べると
含硫化合物(刺激臭を感じる成分)を含む野菜や
ビタミンB2が豊富な卵と組み合わせたメニューが良い

2023 年 7月 18 日

「7月17日*海の日」

海の日
の日
海の日とは、7月の第3曜日が対象となる
国民の祝日の一つ
です
国民の祝日に関する法律」では
海の日を「海の恩恵に感謝するとともに
洋国日本の繁栄を願う」という日だと定めている

2023 年 7月 17 日

「7月14日*ゼリーの日」

ゼリー


(上 写真 宗家 吉兆庵のマンゴーゼリー)
日本ゼラチン工業組合が2005年(平成17年)に制定
日付はゼラチンを主原料とすることから
ゼラチンの日」と同じ日を記念日とした
「ゼラチンの日」は、フランスを代表する記念日「パリ祭」に由来する
また、この時期はゼリーの消費が高まることもその理由の一つ
ゼリーの美味しさ、作る楽しさをより多くの人に知ってもらうことが目的


2023 年 7月 14 日

「そろそろ梅雨明けか?」

この夏は川崎の「海」に会いに行こう
(かわさき市政だより 抜粋)

川崎南東部に広がる臨海部は京浜工場地帯の中心に位置し
鉄鋼・石油化学などの工場や物流などの施設が集積している
近年では世界最先端のライフサイエンス分野の
研究施設が作られ、最高水準の研究開発が進められている
臨海部のもう一つの顔は、海・川・水辺が作り出す美しい景観です
夏のひとときをぜひ臨海部を訪れて楽しんでは・・

2023 年 7月 11 日

「7月10日*下弦の月」

下弦の月


下弦の月
月は、平均29.5日の周期で
満ち欠けを繰り返しています

満ち欠けは「新月→上弦→満月→下弦→新月」というサイクルで
月と太陽の位置関係が変わることで
地球から見たときの形が変わります
下弦の月は夜中に東の空にのぼり
昼頃に西の空に沈んでいく

2023 年 7月 10 日

「夏の風物詩」

ほうずき

ほうずき市

東京の下町に本格的な夏の訪れを告げる浅草の
「ほおずき市」が9日から始まり、大勢の人でにぎわいます
「ほおずき市」は、台東区の浅草寺で200年以上前の
江戸時代から親しまれている浅草の夏の風物詩です

2023 年 7月 09 日

「7月7日*七夕」

七夕
七夕
七夕は「たなばた」または「しちせき」とも読み
古くから行われている日本のお祭り行事で
一年間の重要な
節句をあらわす五節句のひとつにも数えられています
毎年7月7日の夜に、願いごとを書いた
色とりどりの
短冊や飾りをの葉につるし
星にお祈りをする習慣が今も残ってます
今日はどんな願い事をしますか?

2023 年 7月 07 日

「夏バテを防ごう」

夏バテを防ごう!!
うなぎを食べて夏を元気に乗り切ろう
ウナギは日本最古の歌集「万葉集」でも、
「夏痩せにはうなぎを食べろ」と詠われるほど日本人になじみ深い食品で
夏の風物詩となっています・・実は栄養学的にも見ても理にかなっています
ウナギのかば焼き1串(80g)あたりのエネルギー量は約230㎉で
これはご飯約1杯分(150g)のエネルギーと同じ(続く)

2023 年 7月 06 日

「10月にスタート*インボイス」

インボイス制度(適格請求書等保存方式)とは、
適切な消費税計算と税控除のため
2023年10月から施行される新しい制度です
2023年10月の施行までに、受領側(買い手側)だけでなく
インボイス発行側(売り手側)
の双方で
インボイス制度対応に向けた準備をしなければなりません

2023 年 7月 05 日