Welcome, and thank you for visiting our website!  産業廃棄物収集運搬は青木建材にお任せください。

「おまけ」のカテゴリーの記事

「5月11日*母の日」

カーネーション



母の日
母の日は毎年日付が違う(母の日は第2日曜日)
母の日はアメリカから伝わった歴史のある記念日なんです
母の日といえば、定番はカーネーションを送ります
何故かと言うと、赤いカーネーションの花言葉は「母への愛」だからです
そして、
「お母さんに感謝の気持ちを伝える日」です

2025 年 5月 11 日

「令和7年*日本赤十字社から」

令和7年、日本赤十字社から活動資金に協力
毎年募金協力1口¥1,000円

日本赤十字社は、中立・公平などの基本原則に基づき
人道支援活動を行っている世界192の国と地域にある
赤十字・赤新月社のうちの一社で、国の機関ではなく
国内単独の民間組織です
国内外の災害救護をはじめ、苦しむ人を救うために
幅広い分野で活動しています

2025 年 5月 09 日

「5月3日*憲法記念日」

1947年に日本国憲法が施行されたことを記念する国民の祝日です
戦後80年を迎える今、憲法の意義や歴史を振り返り
その重要性を再認識する良い機会ですね
日本国憲法は
国民主権、基本的人権の尊重
平和主義の三原則が掲げられ、民主主義国家としての
新たなスタートを切ることとなりました
施行以来一度も改正されていません
これは、憲法改正に必要な手続きが非常に厳格であるためです
これから先も
より良い社会の実現につながることを願います

2025 年 5月 03 日

「4月29日*昭和の日」

毎年4月にある祝日「昭和の日」は一体どんな日か?
昭和時代は「天皇誕生日」と呼ばれ
その後「みどりの日」となり「昭和の日」になる
「昭和のできごとを忘れないようにみんなで思い出す日」
昭和天皇が崩御し、昭和天皇が自然を愛していたことから
4月29日を「みどりの日」になり
2007年に改正された祝日
名称は変わっても4月29日は「国民の祝日」として残るのでは・・



2025 年 4月 29 日

「4月20日*穀雨」

穀雨
穀雨
穀雨は、「百穀春雨(ひゃっこくはるさめ)」
「雨降って百穀を潤す」ということばからきており
この時期になると柔らかく暖かな雨が降り、田畑を潤します
変化の多かった気候も安定し
種まきにもってこいの季節
恵みの雨が新芽を育ててくれます
また、穀雨は春の季語にもなっています

2025 年 4月 20 日

「花冷え・・桜も終わる頃」

花冷え
春の陽気が、桜の咲く頃、突然、冬のような寒さになる
日差しが春めいてきて、ようやく暖かくなってきたな、と思う頃
「寒の戻り」といいます
4月6日・4月23日・4月24日は
寒の戻りの「特異日」とされている
理由はわからないけど、なぜか?その現象が起こる日

とうことです

2025 年 4月 13 日

「春の全国交通安全」

令和6年4月6日(土)~4月15日(月)までの10日間
春の 全国交通安全運動を実施

この運動は、政府の中央交通安全対策会議交通対策本部が決定した
(1)こどもが安全に通行できる道路交通環境の確保と
安全な横断方法の実践
(2)歩行者優先意識の徹底と「思いやり・ゆずり合い」運転の励行
(3)自転車・電動キックボード等利用時のヘルメット着用と交通ルールの遵守

2025 年 4月 06 日

「一雨ごと少しずつ暖かく」

雨水


雨の時は暖かい空気と冷たい空気がぶつかっていることが多く
その暖かい空気を感じれば「一雨ごとに暖かくなる」
特に雨上がりには大陸から高気圧からやってきますから
その寒気を感じれば「一雨ごとに寒くなる」ということになる
どちらも、季節の移り変わりの様子を表しています

2025 年 3月 28 日

「3月17日*彼岸入り」

春の彼岸入りは3月17日~3月23日の7日間
春分の日(春分日)は「自然をたたえ、生物をいつくしむ」とされている
暑さ寒さも彼岸までといいますが
春の訪れを感じる季節になります
彼岸入りは最も「あの世に近い」と言われ
ご先祖さまに思いが届きやすい時期と考えられ
お墓参りや法要など手厚い供養をするようになったと伝えられています
これは日本独自の文化でもあります

2025 年 3月 17 日

「春の火災予防運動」

令和7年 春の火災予防運動
令和7年3月1日~7日までの7日間
標 語「守りたい 未来があるから 火の用心」
「住宅防災 いのちを守る10のポイント」
<4つの習慣>1.寝たばこは、絶対しない 2.ストーブの周りに
燃えやすいものを置かない 3.コンロを使うときは火のそばを離れない
4.コンセントはホコリを掃除し、不必要なプラグは抜く

2025 年 3月 06 日